スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

Kanon 第10話 丘の上の鎮魂歌(レクイエム)-requiem-あらすじ&レビュー 

(必要なのはタオルと水分補給)


■祐一の部屋の前 朝
部屋から出てくる祐一
[相沢祐一] じゃあ、ちょっと出かけてくるからな、真琴
祐一、中にいる真琴と秋子に声をかける
[沢渡真琴] あうー
[相沢祐一] ほら、人を送り出すときはなんて言うんだ?
[沢渡真琴] うー、あうーっ、うぅ

[水瀬秋子] 大丈夫よ、真琴は私と遊ぶから
[相沢祐一] 忙しいのに、すみません
[水瀬秋子] 私が遊びたいのよ、真琴と
[水瀬秋子] ねえ真琴、お母さんと一緒に遊びましょうね(お母さん?そうか、なるほど)
秋子、真琴に小さなボールを渡す
[沢渡真琴] うー、あう

■校門
美汐、歩いてくる
待っていた祐一、手を挙げて合図
美汐、立ち止まる

■■■■■オープニング■■■■■



■■■■■Aパート開始■■■■■


祐一、美汐に話しかけている
[相沢祐一] あいつはもう言葉も話せない。笑うことも怒ることもあまりしない。人間らしい感情が失われかけているんだ。秋子さんも名雪も良く面倒を見てくれてる。でも、あいつはどこかで俺以外の人間には気を許していない。あいつと会ってやってくれないか?辛いのは分かる。でも、おまえなら全て理解してあいつに接してやれると思う

●タイトル●第10話 丘の上の鎮魂歌(レクイエム) -requiem-●

■公園 夕方
祐一、真琴を連れて歩いている
美汐、中で待っている
[天野美汐] 初めまして、天野美汐といいます
美汐、真琴に話しかける
[沢渡真琴] うー
真琴、おびえたように祐一にすがりつく
[天野美汐] お名前は?
真琴、返事をしない
[天野美汐] お名前は?名前があるでしょ
[沢渡真琴] うーぅ
[天野美汐] おいで
美汐、手を広げる
[沢渡真琴] うぅ
[相沢祐一] ほら行けよ
祐一、促す
[沢渡真琴] うー
真琴、美汐を見る
[沢渡真琴] うー
[相沢祐一] ほら
真琴、少しだけ祐一から離れる
美汐、真琴を抱きしめると、髪をなでる
[沢渡真琴] うー
真琴、目を閉じる
[天野美汐] こうすると落ち着くんです
[相沢祐一] そうか

[天野美汐] ほら、お名前は?
[沢渡真琴] うー?
[天野美汐] 思い出してごらんなさい
[沢渡真琴] ま、うー、ま
[天野美汐] ま?まの次は?
[沢渡真琴] あう。まー、こー、とー
[天野美汐] 真琴、いいお名前ね
[沢渡真琴] まー、こーとー
[天野美汐] じゃあ、この人のお名前は?
真琴、祐一を見る
[天野美汐] あなたがいつも呼んでいた人でしょ
[沢渡真琴] あうーっ
[天野美汐] 頑張って

[沢渡真琴] あう、ぅぅぃち、う、ぅ、ゅぅいちぃ、ゆ、ゅういち、あ、ゅういち。ゆういち!
真琴、祐一に飛びつく
[相沢祐一] 真琴、お前思い出したんだな。えらいな、よく頑張ったな

[相沢祐一] 天野
[天野美汐] 一時的なものです。すぐにまた忘れてしまうでしょう
[相沢祐一] いや、十分だ。ありがとう
[天野美汐] もう一度、熱を出して眠ったときは、恐らくその時です。この子が望んでいたことがあるのなら、どうか、かなえてあげてください
[相沢祐一] 望んでいること

■祐一の部屋
真琴、腕につけた鈴で遊んでいる
[相沢祐一] もっといいプレゼントにしておけば良かったのにさ
ベッドの前で寄り添う二人
[相沢祐一] なあ、真琴。何かしたいことはないのか
[沢渡真琴] あうー
[相沢祐一] やりたかったこと、たくさんあったんだろ。なんだってつきあうぞ
[沢渡真琴] あうー、あう
真琴、祐一にじゃれつく

■外 夜
外を歩いている水瀬さんち一家
[水瀬名雪] たまにはこういうのもいいよね
[水瀬秋子] ええ、外で食事なんてひさしぶり
[相沢祐一] ありがとうございます。真琴、好きなのたくさん食べろよな

レストランErnesto Host(アーネストホスト)で食事する4人(この店のオーナーはK-1ファイターに違いない)

[水瀬名雪] うわー、おいしかったね
[水瀬秋子] 楽しかったわね。ねえ、真琴
[沢渡真琴] あうーっ
[相沢祐一] さてと、あれ、みんなでやらないか?
指を指す祐一
[水瀬秋子] え?
[水瀬名雪] プリント機ね(なお「プリクラ」は株式会社アトラスの登録商標です)。その場で撮った写真がシールになるの
[水瀬秋子] いいわね、やりましょう
[水瀬名雪] うん、やろう。さ、真琴
[沢渡真琴] あうー?

プリント機に向かう、秋子、名雪、祐一
[水瀬秋子] 狭いわね、四人も入れるかしら
[水瀬名雪] 押さないでよ、お母さん
[水瀬秋子] なんだか難しそうね
[水瀬名雪] 小学生だってやってるんだから、大丈夫だよ
祐一、離れて見ている真琴に声をかける
[相沢祐一] 真琴、そんなところで何してんだ?今日は見てなくてもいいんだよ。お前も一緒に写るんだ
[水瀬名雪] 真琴、私たちと一緒に撮ろうよ
[水瀬秋子] どうしたの?早くいらっしゃい、真琴
[水瀬名雪] ほら、おいで、真琴
[水瀬秋子] 真琴
[相沢祐一] 真琴
[沢渡真琴] うわー、はは
真琴、駆け寄る
[相沢祐一] よし、真琴が真ん中だ
[水瀬名雪] これ、手書き文字が入れられるみたい
[相沢祐一] そうか、俺に任せろ
[水瀬秋子] それで書けるの?
[水瀬名雪] うん
[相沢祐一] よしっと
[水瀬名雪] じゃ、撮るね
[相沢祐一] おう
[水瀬名雪] 真琴もいい?
[沢渡真琴] あうぅ
[水瀬名雪] いくよ、さん、に、笑って

■水瀬邸庭
花火をする四人


[相沢祐一] その夜、真琴は熱を出した

■祐一の部屋
真琴、ベッドで寝ている
苦しそうにしている真琴の手を握る祐一
名雪、すこし悲しそうに、それを見ている

翌朝

[沢渡真琴] あうー、あうー
真琴、座ったまま寝ている祐一を揺り起こす
[相沢祐一] 真琴、起きたのか?
[沢渡真琴] あうー
[相沢祐一] 大丈夫か?ちょっとは落ちついたのか?よく頑張ったな
[沢渡真琴] あうー
[相沢祐一] 何か欲しいものあるのか?肉まん買ってきてやろうか?それとも
[沢渡真琴] あうー
[相沢祐一] そっか、真琴は。俺と一緒にいられればいいんだったな。それだけだったんだよな
[沢渡真琴] うー
[相沢祐一] よし、ご本読んでやろう
[沢渡真琴] あうー
[相沢祐一] おまえが一番好きだった本だ
祐一、机の上から本を取る
[相沢祐一] 寝るんじゃないぞ、これから読んでやるからな。よし、はじまり、はじまり
祐一、「冬のおわりのアデュー」東風チ子 を読み始める
アデュー [フ adieu< dieu(あなたを神にゆだねる)] 「さようなら」.再会の機のない長い別れのあいさつに用いる. ★元来は死者への永遠の告別の辞.(引用元インフォシークカタカナ辞典
[相沢祐一] 恋はいつだって唐突だ。

[天野美汐] この子が望んでいたことがあるのなら、どうか、かなえてあげてください

[相沢祐一] 分かった。絶対に迎えにくるから。その時は二人で一緒になろう。結婚しよう。
思い出す祐一
[沢渡真琴] したい、けっこん、ゆういちと、けっこんしたい

[相沢祐一] 結婚しようか、真琴
[沢渡真琴] うー?

■水瀬邸 1階
秋子、モップで床掃除中
[水瀬秋子] あら、真琴起きられるの?
祐一と真琴、階段を下りてくる
[相沢祐一] ええ、ちょっとこれから二人で出かけてきます
[水瀬秋子] 学校さぼっておいて、不良ね
[相沢祐一] そうですね
祐一、頭をかく
[水瀬秋子] 冗談よ。おいしい晩ご飯作って待ってるわね
[沢渡真琴] あ、あうー、あう
真琴、秋子に何かを伝えたい様子
[水瀬秋子] ぁ
秋子、祐一を見る
[相沢祐一] それじゃ、行ってきます。行こうか真琴
[沢渡真琴] あうー
[水瀬秋子] 行ってらっしゃい
二人を見送った秋子、目頭を押さえる

■水瀬邸 玄関前
美汐が立っている
[相沢祐一] あ

■道
歩く三人、美汐は真琴と手をつないでいる
[相沢祐一] さぼりか?お互いできが悪いな
[天野美汐] 何もできませんが、これくらいは。それに、友達ですから

[相沢祐一] これから学校に寄って、丘へ行こうと思うんだ
[天野美汐] そうですか、いいことだと思います。あの丘はこの子の生まれ故郷ですから

■学校
[天野美汐] じゃあ、私はここで
[相沢祐一] ああ、伝言頼むな
[天野美汐] はい、水瀬名雪さんですね
美汐、真琴を見て
[天野美汐] 真琴、またいつか遊びましょう
[沢渡真琴] うー
[天野美汐] さようなら

名雪がやってくる
[水瀬名雪] 真琴、大丈夫なの?
[相沢祐一] ああ、ちょっとおまえと遊びたかったんだ
[水瀬名雪] そう、今、お昼休みだから、そんなに時間ないけど。なにする?真琴?
雪だるまを作る二人
[水瀬名雪] 真琴。帰ったらまた遊ぼうね。私ね真琴とお話ししたいこといっぱいあるんだよ
[沢渡真琴] はぅー
名雪、にっこり笑って、帰ろうとする
[相沢祐一] 名雪
[水瀬名雪] なあに?
[相沢祐一] ありがとうな
[水瀬名雪] ううん。じゃあ、後でね。ばいばい
名雪、手を振って帰って行く
[沢渡真琴] あうー

二人の作った小さな雪だるまが二つ

■■■■■Aパート終了■■■■■



■■■■■Bパート開始■■■■■

■ものみの丘

[相沢祐一] 真琴も座れ
[沢渡真琴] あう
的子、祐一の隣に座る
[相沢祐一] ほら、肉まんだ。好きなだけ食べていいぞ
[沢渡真琴] あう
祐一、真琴に肉まんを食べさせる

夕日 遠くから鐘の音が聞こえている
[相沢祐一] さ、そろそろ始めるか。ほら、真琴起きてるか?
[沢渡真琴] あう
[相沢祐一] 寝るなよ、ほら
祐一、真琴のほっぺたをつつく
[相沢祐一] 始めるぞ
祐一、立ち上がり、真琴を立ち上がらせる
[相沢祐一] ウエディングドレス一式買うなんて無理だから、これだけだ
祐一、持っていた紙袋から、白いベールを取り出す
[相沢祐一] 我慢しろよな
祐一、真琴の頭にベールをかぶせる
[相沢祐一] 手で押さえるんだ。風で飛ばないように
[沢渡真琴] ん?

[相沢祐一] 私、相沢祐一と沢渡真琴は病めるときも健やかなるときも富めるときも貧しきときもいつもそばにいることを誓います。これから先いつまでも。な、真琴
[沢渡真琴] ん?あうー

[相沢祐一] これで真琴の願いは成就したと信じた。子供のようにはしゃいでみんなを困らせて真琴は幸せだったろうか?嫌いな俺なんかと一緒にいて真琴は幸せだったろうか?全ては報われただろうか?本当にみんなおまえが好きだった、いつもも喧嘩ばかりしていたけど、俺もおまえが大好きだった。それに気づいてくれていればおまえは幸せなはずだった。でもおまえは、いつだってあまのじゃくだったから、ちょっとだけ心配だよ、俺は

[相沢祐一] 真琴、ずっと一緒にいような
[沢渡真琴] あうー

強い風が吹いて、ベールが飛ばされる
[相沢祐一] あ
[沢渡真琴] あうー
真琴、座り込んで泣き出す
[相沢祐一] ほら、泣くなよ真琴。ベールなんてどうでもいいから
真琴、泣き続ける
[相沢祐一] 今日はめでたい日なんだぞ。今日から俺たちは本当の家族なんだ。だから、ほら、もう泣くなよ。なあ、真琴
真琴、泣き続ける
[相沢祐一] 仕方のない奴だな、お前は
祐一、真琴の後ろに座り込む
[相沢祐一] ほら、こい、頭なでてやるから
祐一、真琴の頭をなでる
真琴、泣きやむ
[相沢祐一] 良し、これで遊ぼうぜ真琴
祐一、真琴の腕を取り、鈴をならす
[相沢祐一] チリンチリーンってな
[沢渡真琴] ん?
[相沢祐一] 真琴もチリンチリンしてみな。お前こうやって遊ぶのが好きだっただろ

真琴、左手の指で右手首の鈴をならす
祐一、真琴の右手首を振り鈴をならす
真琴、左手の指で右手首の鈴をならす
祐一、真琴の右手首を振り鈴をならす
[沢渡真琴] あー
[相沢祐一] そうだ、うまいぞ
[沢渡真琴] あうー
[相沢祐一] 楽しいか、真琴
[沢渡真琴] あうー

せまる夕闇
[相沢祐一] 真琴、真琴、おまえの番だぞ、ほら
[沢渡真琴] あう
真琴、左手の指で右手首の鈴をならす
[沢渡真琴] あう
真琴、目を閉じる
[相沢祐一] こら、寝るなよ真琴
[沢渡真琴] あぅ
[相沢祐一] ほら、鈴で遊ぼうぜ。楽しいぞ真琴
真琴、左手の指で右手首の鈴をならす
[沢渡真琴] あう
[相沢祐一] そうそう、今度は俺の番だな
祐一、真琴の右手首を振り鈴をならす
[相沢祐一] ずっとこうして遊んでいような、な、真琴。ほら、お前の番だぞ。聞いてるのか?
[沢渡真琴] あうー
[相沢祐一] チリンチリンってはじくんだよ。どうしたんだよ真琴
[沢渡真琴] うー
[相沢祐一] ほら、真琴。まこ
[沢渡真琴] あうー
真琴、目を閉じる
鈴をつけた真琴の腕がゆっくりと降りていく
鈴が地面に落ちる

一人で座っている祐一

[相沢祐一] 真琴!
祐一、鈴を拾って立ち上がる
祐一、辺りを見回す
祐一、鈴を握りしめる
[相沢祐一] 真琴


■雪
[相沢祐一] 真琴、そんなところで何してんだ?
[水瀬名雪] 真琴、私たちと一緒に撮ろうよ
[水瀬秋子] 早くいらっしゃい、真琴
[相沢祐一] よし、真琴が真ん中だ
[水瀬名雪] じゃ、撮るね
[水瀬名雪] 真琴もいい?
[水瀬名雪] いくよ、さん、に、笑って

家族四人で撮った写真

[沢渡真琴] 春が来て、ずっと春だったらいいのに


■学校 屋根付きの屋上
祐一、景色を眺めている
そこに美汐がやってくる
[相沢祐一] 天野
[天野美汐] お元気そうで安心しました
[相沢祐一] まあ、それだけだからな、俺のとりえは

[天野美汐] 春になれば
[相沢祐一] ん?
春になれば、またあの子たちは丘を走り回るんでしょうね。小さな営みの中、また新しい命が生まれはぐくまれて、そしてまた人のぬくもりにあこがれる子が出てくるのでしょうね
[相沢祐一] そうかもな
[天野美汐] でも、仕方がないですね。それが、あの子たちの性分ですから
[相沢祐一] ああ、そうだな
[天野美汐] もしかすると、この町の人間の半分くらいが、あの子たちなのかもしれませんよ。それと気づいていないだけで、みんな人ではないのかもしれません。この私も、そしてあなたも
[相沢祐一] 天野、お前
[天野美汐] 冗談です
美汐、笑顔を見せる
[相沢祐一] あ、な、なんだよ。ビックリさせるなよ
[天野美汐] でも、あの丘に住む狐がみんな不思議な力を持っているとしたら、そんなあの子たちがたくさん集まったとしたら、とんでもない奇跡を起こせるということになりますよね
[相沢祐一] 何の話だ?それは?
[天野美汐] 夢ですよ、夢。空からお菓子が降ってきたりしたら素敵だと思いませんか?
[相沢祐一] 思わないね。道に落ちたお菓子なんて、汚いだけだろう
[天野美汐] 相沢さんは現実的すぎます
[相沢祐一] おまえこそ、案外、少女趣味で空想好きだよな(美汐の変わりよう、あまりにも分かりやすい演出ではある)
見つめ合う二人、どちらからともなく笑い出す

景色を眺める二人
[相沢祐一] 同じ夢を見てたんだよな、俺たちは。そして、そこから帰ってきた
[天野美汐] もし
美汐、祐一の方を向く
祐一、美汐の方を向く
[天野美汐] もし、奇跡を起こせたら、相沢さんなら何をお願いしますか
雪が降り出す
雪に気がついた二人、外を見る
[相沢祐一] そんなこと、決まってるさ

雪、さくらの花びらに変わる
■ものみの丘
日だまりの中、猫が歩いている
少女の腕を枕にするピロシキ
[ピロシキ] にゃーぅ
真琴とピロシキ、気持ちよさそうに寝ている


■■■■■Bパート終了■■■■■

(今回の真琴のセリフには苦労しました、声優さんはもっと大変だったろうなぁ。
エンディングが
[相沢祐一] 杉田智和
[沢渡真琴] 飯塚雅弓
になっているのは、その労をねぎらってのもの、ではない。)


■■■■■エンディング■■■■■



■■■■■次回予告■■■■■

[女子学生] これまたあの人?
[水瀬名雪] 嘘つき
[月宮あゆ] 話が見えないんだけど
[相沢祐一] お前って、結構有名人だったんだな
[水瀬名雪] それに私、あゆちゃんと絶対いいお友達になれそうな気がするの
[川澄舞] 言っても、誰にも信じてもらえないと思う

第11話 光と影の間奏曲(intermezzo) --

スポンサーサイト

コメント

コメントありがとうございます。

本当に真琴の台詞、たくさんあるのに
言ってることは、ほとんどが「あうー」でしたから、
それぞれ違った表現にするのは大変だったと思います。素晴らしい演技でしたね。

TBどうもです。

初めてお邪魔させていただきます。
TBありがとうございます。
今回の真琴の台詞。飯塚さんも随分
苦労なすったのではないでしょうか。
監督にシゴかれて一生懸命マイクに
向かう飯塚さんの姿を想像します。

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://anisuzi.blog81.fc2.com/tb.php/21-92f02bbc

【感想】『Kanon』第10話「丘の上の鎮魂歌 ~requiem~」

 あけましておめでとうございます。 今頃になってからのTBをお許し下さい。 今年もよろしくお願いします。

  • [2007/01/04 00:07]
  • URL |
  • 『遍在 -omnipresence-』 |
  • TOP ▲

Kanon 第十話

こんなにも幸せそうなのに、最期の晩餐なところが切ない・・・真琴のやりたいことを片っ端からやらせてあげるのが、死ぬ前の身辺整理みたいでなんだか嫌だなぁ・・・そのとおりなんだけれども。しかし最初は関わりたくないと祐一との接触を頑なに拒んでいた天野。...

  • [2006/12/22 00:18]
  • URL |
  • 暇潰し日記 |
  • TOP ▲

Kanon 第10話 「丘の上の鎮魂歌~requiem~」

もう言葉も話せず、表情もあまり変わらなくなってしまった真琴天野さんに真琴を会わせる祐一最初は戸惑っていたけれど多少懐いた様子自分の名前と祐一の名前を何とか言えるようになりましたそして秋子さん、名雪、祐一、真琴の4人で外食に出かける食べ終わると皆でプリクラ

  • [2006/12/16 16:48]
  • URL |
  • Revival from hell |
  • TOP ▲

TVアニメ Kanon真琴編

「春が来て、ずっと春だったらいいのに・・・・」バイトで忙しかったせいもありますが第8話「追憶の幻想曲 ~fantasia~」第9話「子狐の子守唄 ~berreuse~」第10話「丘の上の鎮魂歌 ~requiem~」と90分まと

Kanon 第10話

Kanon 1〔DVD〕2007/1/1発売Kanon 2Kanon 3Kanon 2007年 カレンダー【丘の上の鎮魂歌~requiem~ 】「泣けた!」ではなく「泣きそう!」で終わったかな?真琴編、完結です!完結…というより、よくまとまっていて最終回のようです。まだまだ謎と女の子達...

Kanon 第10話

■Kanon■

  • [2006/12/13 02:43]
  • URL |
  • King Of ヘタレ日記 |
  • TOP ▲

Kanon 第10話 「丘の上の鎮魂歌~requiem~」

美汐と真琴は出会うシーンは反則。真琴が祐一の名前を呼ぶシーンで思わずグッときてしまいました。これも今までの細かい描写のおかげか。水瀬家一同でレストランの食事。まさに「最後の晩餐」のように見えてしかたがなかった。kanonの特徴であるいわゆる「...

  • [2006/12/13 00:22]
  • URL |
  • Starlight Breaker |
  • TOP ▲

KANON 第10話

10年前、半月だけ面倒を見た怪我をした子狐は想いを寄せたその人の元にやってきました。最初覚えているのは憎しみだけ。それはその人との最後の記憶。別れの際の最後の気持ち。やっと思い出したのは、記憶のどこかにあった名....

  • [2006/12/12 22:57]
  • URL |
  • ナナメから見てみる |
  • TOP ▲

[アニメ] Kanon 第10話 「丘の上の鎮魂歌 ~requiem~」

Kanon第11話。涙、そして奇跡の終焉。

  • [2006/12/12 22:28]
  • URL |
  • 我が人生に燃えて、そして萌える |
  • TOP ▲

KANON 第10話 「丘の上の鎮魂歌~requiem~」 感想

~感想~真琴のラストこうして、ゆっくり真琴の話を見ると、その話の重さを感じますねゲームをやったときの、つらさと感動を思い出せてくれています。 『もう一度、熱を出すと・・・』実汐の言葉が頭から離れない 記憶と感情を忘れていく真琴を見ていると切なくなりますね~

kanon 第10話

kanon 第10話『丘の上の鎮魂歌~requiem~』プリクラのシーンはよかった。祐一が真琴に読んであげてた漫画が明らかに花とゆめコミックスだったw最後の外出で秋子さんはもう最後だっていうのがわかってたんだね。飯塚さんめっちゃ頑張ってた。杉田も凄い良かった。kanonと

  • [2006/12/12 20:04]
  • URL |
  • ミテイルセカイヲシンジルナ |
  • TOP ▲

Kanon 第10話 「丘の上の鎮魂歌」

真琴編最終回!!正直あまりにも良すぎて書くことほとんどありません。何を言っても陳腐な感想になりそうだったので今回は シンプル イズ ベスト!!べ、別にめんどうだから簡単にしようとか思って

  • [2006/12/12 18:51]
  • URL |
  • アバトーンの理想郷 |
  • TOP ▲

Kanon 第10話 「丘の上の鎮魂歌 ~requiem~」

学校で観たんですが、号泣でした。

  • [2006/12/12 11:37]
  • URL |
  • 長閑な休日 |
  • TOP ▲

Kanon第10話 「丘の上の鎮魂歌 ~requiem~」

全く・・・話云々よりまず京アニの演出が憎い・・・!この淡い配色は卑怯だって言ったでしょ!

  • [2006/12/12 11:04]
  • URL |
  • どこまでも高みへ |
  • TOP ▲

Kanon #10「丘の上の鎮魂歌」

 今週の話で株が上がったのが天野さん。

  • [2006/12/12 10:58]
  • URL |
  • おカネの錬金術師の錬成日記 |
  • TOP ▲

アニメ カノン

「丘の上の鎮魂歌」アナタに逢えて 本当に良かった嬉しくて 嬉しくて 言葉に出来ない真琴編ラスト。うーん、悔しいが泣いた!ゲーム当時もそうでしたが。このシナリオにはやられましたな。だんだ

  • [2006/12/12 02:30]
  • URL |
  • アーリオオーリオ ドゥーエ |
  • TOP ▲

Kanon 第10話「丘の上の鎮魂歌 ~requiem~」

Kanon 第10話「丘の上の鎮魂歌 ~requiem~」真琴編のラストです。

  • [2006/12/11 23:16]
  • URL |
  • 恋華(れんか) |
  • TOP ▲

Kanon 第10話 「丘の上の鎮魂歌~requiem~」

正直言うと私は飯塚雅弓さんの演技力を侮ってました。決して“実力派”ではないと5年前の時は思っていたんですが・・・いっさい喋れない状態で「あぅ~」しか言えないというのに・・・真琴の気持ちがびしばし伝わってきました。もう真琴は飯塚雅弓さんしかいないと確信しま

  • [2006/12/11 21:26]
  • URL |
  • リリカルマジカル |
  • TOP ▲

Kanon 10

= 第10話 丘の上の鎮魂歌 ~requiem~ ={{{忙しいので、簡単な感想で失礼します。今回で真琴編終了。分かってはいましたが、やはりいなくなると寂しいです。最後に熱を出し、その後どうやっていなくなるのか疑問でしたが、あっけないほど一瞬で消えましたね。あれはないだ

  • [2006/12/11 18:46]
  • URL |
  • Geallza’s Power |
  • TOP ▲

★Kanon 第10話「丘の上の鎮魂歌~requiem~」

【公式】もう、いいです。「最終

  • [2006/12/11 07:31]
  • URL |
  • 48億の個人的な妄想 |
  • TOP ▲

KANON 10話『丘の上の鎮魂歌』

 さて ここで一つ不安がある。 奇跡が実際に起こり、次回からデフォルトで真琴が画面上を駆け回っていたらどうしようという危惧である(;・ω・`)  いや、まさかとは思うし次回予告でも出てきていないので無駄な杞

  • [2006/12/10 23:49]
  • URL |
  • かみかみ神谷の凸凹にゃんにゃん |
  • TOP ▲

Kanon #10

第10話 「丘の上の鎮魂歌 ~requiem~」マコトーーー゚・(つД`)・゚・ 。世間で評価されているほど素晴らしい作品だと、正直思ってなかった確かに絵は綺麗だが、内容はそれほどいいとは思えなかったただし、高い次元で他の作品から比べれば、当然上位にランク...

  • [2006/12/10 22:28]
  • URL |
  • あにめ@ぱらだいす |
  • TOP ▲

Kanon 第10話

★Kanon 木曜 25:00 BS-i  第10話 「丘の上の鎮魂歌(レクイエム) ~requiem~」何気に【全編通して夢オチ】宣言してませんでした?なんなの?ファンタジーとして描きたいの?で。クライマックスでなんか

  • [2006/12/10 22:13]
  • URL |
  • あにたむ素兎亭・新館 |
  • TOP ▲

Kanon 第10話「丘の上の鎮魂歌~requiem~」

 だが美汐かわいいよ美汐(*´Д`)

  • [2006/12/10 20:59]
  • URL |
  • くるくるばたばた |
  • TOP ▲

kanon 第10話「丘の上の鎮魂歌~requiem~」

■もう喋れなくなってるじゃないですか…辛いよー、獣化は進む…。 というわけで第10話。真琴ルートもいよいよエンディングです(原作は未プレイ) キツネ戻りしていく真琴を踏みとどまらせるために祐一は試行錯誤

  • [2006/12/10 20:39]
  • URL |
  • アニメのせまくてあさい森 |
  • TOP ▲

Kanon 第10話

人としての感情を失いつつある真琴そんな真琴の願いを叶えてやろうとする祐一うぐぅ、この先知っててもやっぱり涙が…秋子さんもホント感のいいお人です冒頭で美汐を迎えに行ってた時もそうだけどサボってんのに堂々と学校まで行くなんて、度胸のあるやつ....

  • [2006/12/10 18:54]
  • URL |
  • 世界のどこかでアホ毛と叫ぶ |
  • TOP ▲

Kanon 第10話「丘の上の鎮魂歌~requiem~」

なぜ?と考え出すとキリがない、奇跡の物語の第一幕が下りた。原作ゲームの時代から様々な解釈がされてきたこの作品も、映像の圧倒的な光と影の描写の前では語る言葉を失くす。原作は設定やシナリオは粗く、ご都合主義的なと

  • [2006/12/10 17:51]
  • URL |
  • Cross Channel |
  • TOP ▲

kanon 第10話「丘の上の鎮魂歌 ~requiem~」

隊長!涙で前が!!画面が見えません!!!。・°°・(;>д

  • [2006/12/10 17:41]
  • URL |
  • 神音の萌え源泉 |
  • TOP ▲

Kanon【第10話】

真琴編フィナーレです、もう会うことは出来ません。

  • [2006/12/10 17:26]
  • URL |
  • 美しい夢想家-BeautifulDreamer- |
  • TOP ▲

Kanon 第10話「丘の上の鎮魂歌(レクイエム) ~requiem~」

相当意図的に「泣き」を外して来ましたね。 ベタベタに泣かせる過剰演出は確かに二流のやり方ですが、ここまで押さえに押さえまくるのもどうでしょうか。 私的にはプリクラで「家族」を確認するのがピークなのでは、と思うのですが、真琴は相沢真琴になった訳で、水瀬

  • [2006/12/10 17:22]
  • URL |
  • バラックあにめ日記 |
  • TOP ▲

Kanon第10話「丘の上の鎮魂歌 ~requiem~」の感想

真琴とのエンディングを迎えた第10話の感想です。

  • [2006/12/10 17:16]
  • URL |
  • さくら日記 |
  • TOP ▲

Kanon 第10話・「丘の上の鎮魂歌(レクイエム)~requiem~」を見て寸評

 しかし一番印象に残ったのは水瀬家の温かさだな。ハタから見ていると、どうしても祐一が全員の兄的な雰囲気に見えて仕方がなかったのだが…だから結婚する、恋人同士になるというイメージが湧いて来にくかったのは確か。 でも、丘の上での真琴とのやり取りは良かったね。

  • [2006/12/10 17:14]
  • URL |
  • サトシアキラの湾岸爆走日記(自転車でね♪)改 |
  • TOP ▲

Kanon 第10話 「丘の上の鎮魂歌 ~requiem~」

第10話 丘の上の鎮魂歌 ~requiem~

  • [2006/12/10 16:24]
  • URL |
  • 二次元空間 |
  • TOP ▲

Kanon 第10話 丘の上の鎮魂歌~requiem~

珍しくほぼタイムラグなく視聴。 せっかくなのでこれで1本書きましょうか。 ここで1ストーリー消化したこともあるのでまとめ的な意味合いも込めつつ。  ↓ (10:24追記あり)

  • [2006/12/10 16:10]
  • URL |
  • K@Blog-更新のフリをした日記2 |
  • TOP ▲

Kanon 第10話 丘の上の鎮魂歌 ~requiem~

真琴ぉおおおぉおおお!!!!( ´Д⊂ヽ

  • [2006/12/10 13:17]
  • URL |
  • 猫が唸る感想日記 |
  • TOP ▲

春が早く来ないかな

「Kanon」の第10話を見ました。<感想>真琴が消えた・・・消えちゃった・・・・・・今見終わってこの文章を書いているのですが他に何も思いつかない。そして涙が溢れて止まらない。もう真琴の元気な声もイタズラもそして明るい笑顔も見れない。世界は絶望...

TVアニメ Kanon 第10話 丘の上の鎮魂歌 ~requiem~ 感想

「TVアニメ Kanon」まあ、ぶっちゃけあまり言葉にならない。どうにもこうにも言葉にならないのが本音ですけど。とにかく丁寧に綺麗に描かれていたな。そして、寂しいんだけど暖かい。それだけは言えると

  • [2006/12/10 12:43]
  • URL |
  • 空色なおれの日々 |
  • TOP ▲

Kanon 第10話「丘の上の鎮魂歌~requiem~」

やっぱり京アニだけはガチ!!

■Kanon 第10話「丘の上の鎮魂歌 ~requiem~」

 真琴、消えちゃいました。  きらきらになって空に登って行くことも無く、ほんの一瞬で。  ぬくもりと共に、大好きだった鈴だけを、祐一の手元に残していって。  あ

  • [2006/12/10 12:14]
  • URL |
  • ゆかねカムパニー2 |
  • TOP ▲

まじめにふまじめKanon第10話

なんというかレビュー泣かせのアニメですね。確かにアニメレビューを義務だと思い込んではいけませんが、レビューするためにアニメを観ているといった本末転倒な事になっているのもまた事実。だからこそ涙を流しつつも頭の中ではあれこれと書くことを考えている自分が腹立た

  • [2006/12/10 11:49]
  • URL |
  • マニア研究所 |
  • TOP ▲

Kanon 第10話 「丘の上の鎮魂歌 ~requiem~」

Kanon 4posted with amazlet on 06.12.08ポニーキャニオン (2007/04/04)売り上げランキング: 223Amazon.co.jp で詳細を見る春が来て…ずっと春だったらいいのに……奇跡の夢のなかにいた「真琴ルート」のラストエピ

Kanon 第10話 丘の上の鎮魂歌~requiem~

もう何も語ることはないよってぐらいにすばらしかった・・・。 正直、これが最終回でもいいぐらいの。 終わった後の脱力感というか終わってしまったことへの寂しさが なんともいえない気分にさせられました。

Kanon 第10話 「丘の上の鎮魂歌 ~requiem~」

真っ白な丘を越えて、二人は二人が出会った場所に帰ってきた。

丘の上の鎮魂歌

■アニメ「Kanon」---第10話「丘の上の鎮魂歌(レクイエム)~requiem~」果たして、奇跡が織りなす物語は、ひとつの終幕へ---。真琴シナリオ完結。原作ゲーム版の様にマルチシナリオ・マルチエンディングでは無く、また今後も物語が続いて行くアニメ版において、ラストに位

  • [2006/12/10 10:33]
  • URL |
  • I’ll be dis-ABSOLUTER |
  • TOP ▲

Kanon

第10話 「丘の上の鎮魂歌(レクイエム) ~requiem~」  なんだか最近週末になるとアニメの作品が溜まっている今日この頃、嬉しい悲鳴ではありますけどねっ。 ってな訳でなんだか最終回のようん今回のお話でした、

  • [2006/12/10 10:31]
  • URL |
  • まるとんとんの部屋 |
  • TOP ▲

Kanon 第10話 「丘の上の鎮魂歌~requiem~」

ついにやってまいりました真琴ルートラスト。完全に退行して言葉もまともにしゃべれない真琴。声優も人間役で起用されたはずがいつの間にか動物役同然になっちゃって大変そうwねぇ、名前だよ?名前を言うだけだ

Kanon 第10話「丘の上の鎮魂歌 ~requiem~」

だからっ……1クールでいいじゃないかっっ。゚(゚´Д`゚)゚。ファンの方々に比べると、どちらかと言うとアニメ版Kanonの視聴にはあまり思い入れが無いのですが、このような否定的な立ち位置を真っ向から変えてくれる完

  • [2006/12/09 21:26]
  • URL |
  • 万聞は一見に足るやも |
  • TOP ▲

Kanon第10話「丘の上の鎮魂歌~requiem~」

 真琴は、高熱を出した後徐々に人間としての能力が低下し、日常生活も出来なくなってしまった。その事を祐一に教えた美汐も以前、祐一と同様の経験をしていたので、かつて妖狐と呼ばれていた狐との別れのつらさを知っていた。ただ真琴は、以前の様に敵意をむ

  • [2006/12/09 21:17]
  • URL |
  • アニメのストーリーと感想 |
  • TOP ▲

アニメ「kanon」第10話 感想。

第10話「丘の上の鎮魂歌~requiem~」寂しがる真琴を秋子さんに託して、祐一は1人出かける。学校の校門前。祐一は天野未汐と出会い――祐一は語る。真琴はもう言葉を話せない、人間らしい感情が失われかけている。真琴は、祐一以外の人間には気を許していない、心のどこかで

  • [2006/12/09 15:48]
  • URL |
  • 夢の日々。 |
  • TOP ▲

(アニメ感想) Kanon 第10話 「丘の上の鎮魂歌(レクイエム) ~requiem~」

Kanon 2徐々に人間らしさを失っていく真琴。そんな彼女を優しく見守る名雪と秋子。祐一は、やがてその時が近づいていることを自覚し、美汐に真琴にあって欲しいと頼むのでした・・・。

  • [2006/12/09 11:30]
  • URL |
  • ゲームやアニメについてぼそぼそと語る人 |
  • TOP ▲

Kanon 10話 「丘の上の鎮魂歌 ~requiem~」

“奇跡”が一つ終焉を迎える。ということで、10話の長きに渡って放送されてきた真琴編が無事完結。「AIR」の観鈴編とまでは行かないかもしれないけど、これだけ作り込まれた設定観と随所に散りばめられた“泣き・感動”を誘う演出に、今話の放送により各所で非常に大きな反

  • [2006/12/09 10:27]
  • URL |
  • 猫耳と少女とメイド服。 |
  • TOP ▲

アニメ・Kanon 第10話 丘の上の鎮魂歌~requiem~

総評としては、全体的に作画が良く、ストーリーも忠実に再現できていました個人的には派手なアクションを抑えた微妙な仕草や、後半は幻想的に表現したところを評価したいです※アバンタイトル「いってらっしゃい」の一言がかけられなくなっている真琴秋子さ....

「Kanon」第10話

= 第10話:「丘の上の鎮魂歌~requiem~」 =  内容については最早語る気は……。 以下ウルっときた。若しくは泣いたシーン。 美汐との邂逅。  「お名前は?」 「まー……、まー……ま……こ……と……」 [[attached(1)]] 前回も思い知らされましたが、飯塚雅弓さ

  • [2006/12/09 05:19]
  • URL |
  • 月日夜の嗜好感想記2~健全なブログを目指して~ |
  • TOP ▲

京アニ版 Kanon 10話 「レクイエム」

今まで僕は、原作の真琴シナリオを覚えてない、と言ってきました。今まで、オブラートに包んだ表現をしてきましたが。正直に言います。原作の真琴シナリオ、全くついていけなかったです。ノリが合

  • [2006/12/09 04:04]
  • URL |
  • オシナ・キルヤ |
  • TOP ▲

Kanon 第10話「丘の上の鎮魂歌~requiem~」

Kanon 第10話丘の上の鎮魂歌~requiem~ 真琴が死んでしまったことよりも、これからどう話が進んで行くのかが気になります。

  • [2006/12/09 03:09]
  • URL |
  • アニヲタキング |
  • TOP ▲

Kanon第10話「丘の上の鎮魂歌~requiem~」

 真琴は、高熱を出した後徐々に人間としての能力が低下し、日常生活も出来なくなってしまった。その事を祐一に教えた美汐も以前、祐一と同様の経験をしていたので、かつて妖狐と呼ばれていた狐との別れのつらさを知っていた。ただ真琴は、以前の様に敵意をむ

  • [2006/12/08 23:36]
  • URL |
  • アニメのストーリーと感想 |
  • TOP ▲

Kanon 第10話

 真琴編、終わりました。 残念ながら化けませんでした。  

  • [2006/12/08 23:28]
  • URL |
  • 鷹2号の観察日記 |
  • TOP ▲

Kanon 第10話「丘の上の鎮魂歌 ~requiem~」感想

神。

  • [2006/12/08 22:35]
  • URL |
  • ざとぺったん☆ぶろぐ |
  • TOP ▲

『KANON』 第19話 観ました

とうとう、真琴は去ってしまいました。この真琴の話は、去り行くものを残される者はどう見送るか、その理想論が見えたような気がいたします。ただ単純に「お前の事を忘れない」と言うよりも深い次元で、ふか~く想う事で…kanon Original Soundtrack KSLA-0006このCDが

  • [2006/12/08 21:12]
  • URL |
  • 「きつねのるーと」と「じーん・だいばー」のお部屋 |
  • TOP ▲

Kanon/10話 丘の上の鎮魂歌 ~requiem~

真琴と同じ時間を過ごし、そして別れを告げた10話。

  • [2006/12/08 20:23]
  • URL |
  • てけと~な日記 |
  • TOP ▲

Kanon 第10話

$FILE1[関連リンク]http://www.bs-i.co.jp/anime/kanon/第10話 丘の上の鎮魂歌~requiem~いくよー3,2、笑ってー冒頭から泣けますー。゜゜(´□`。)°゜。ひとまず秋子さんに真琴を任せ、学校...

Kanon  第10話 『丘の上の鎮魂歌~requiem~』

駄目だ!この涙の量…ハンカチじゃ足りん(ノд`;)。゜誰かバスタオル…バスタオルを持って来ーい!

  • [2006/12/08 19:14]
  • URL |
  • ほら、なんかこう…ブログみたいなやつ。 |
  • TOP ▲

Kanon 第10話「丘の上の鎮魂歌~requiem~」

 今日のような日には、自分がレビュアーであることが心底恨めしく思えます。この気持ちを温めたまま、寝床に潜り込んで全てを送り出すことができたなら、どんなに幸せだろう、って。それに、私が彼女について語れる言葉な

  • [2006/12/08 18:38]
  • URL |
  • Old Dancer's BLOG |
  • TOP ▲

Kanon 第10話「丘の上の鎮魂歌~requiem~」

脚本:志茂文彦 絵コンテ:吉岡忍 演出:三好一郎 作画監督:米田光良4話のスタッフと同じですが、演出に三好一郎さんが加わってます。三好さんが出てくると、京アニが本気を出してきた証拠。このお方は「AIR」第11話の演出・絵コンテもやってまして、私も浜辺でのあのシ

  • [2006/12/08 17:42]
  • URL |
  • AGAS~アーガス~ |
  • TOP ▲

Kanon 最終話 「丘の上の鎮魂歌~requiem~」

あまりの感動に言葉が出てこないのだよ原作やった時より感動したわ

  • [2006/12/08 17:00]
  • URL |
  • 白狼PunkRockerS |
  • TOP ▲

Kanon 第10話 「丘の上の鎮魂歌~requiem~」

ああ・・・なんと申しましょうか・・・一言で言うなら『お見事』でした。仕事としては完璧に近いです。もしこれが試験か何かなら、平均点65点の試験で95点以上のデキ

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。